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柘植 めぐみ(つげ めぐみ)
 海外のファンタジーが大好きで小説翻訳家を志すが、安田均と出会ってゲーム翻訳の鬼と化す。ボードゲームの翻訳は1日1作品がモットー。
 翻訳のみならず小説執筆にも取り組み、妖魔夜行・百鬼夜翔シリーズではほのぼの短編を、ミステリーシリーズ『ミステリアス・キャッツ』では動物長編を発表。2010年には初のオリジナル小説『タワードールズ』を上梓。
 現在はSNEの統括としても重要な役割を担う。

代表作品
●小説/創作
『スペイン屋敷の恐怖 ゴーストハンター13 ゲームノベル』(新紀元社)
『タワー・ドールズ 赤き神子の恋と冒険』(朝日ノベルズ)
『ギャラクシー・エンジェルEX』(富士見書房)
『アースドーン・ノベルズ 黎明の勇者たち』(メディアワークス)
『妖魔夜行・百鬼夜翔』シリーズ(短編集:角川書店)
『ミステリアス・キャッツ』シリーズ(富士見書房)

●小説/翻訳
『チェンジリング・シー』(小学館)
『銀竜の騎士団』(アスキー)
『ネアラ』(アスキー)
『ダークエルフ物語』(アスキー)
『ドラゴンランス』シリーズ(アスキー)

●RPGルールブック&サプリメント/翻訳
『トンネルズ&トロールズ 『T&T完全版』』
『アースドーン』(メディアワークス)
『トンネルズ&トロールズ第7版』(新紀元社)

●ボードゲーム/翻訳
『サンダーストーン』シリーズ(アークライト)

●TRPGリプレイ
『真ウィザードリィRPG』(アスキー)
 など
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秋田 みやび(あきた みやび)
 受付嬢兼経理担当者として入社。
 ホームページに掲載されたリプレイ『バニーズ&バロウズ』が人気を博し、『新ソード・ワールド』リプレイの書き手に抜擢。SNEを代表する女性作家のひとりとなる。独特の味わいの作風と小気味よい文章は読者の支持を受け、長編も上梓。
 生まれ変わった『ソード・ワールド2.0』の主軸として活躍する一方、オリジナル作品でも人気を博している。

代表作品
●RPGルールブック&サプリメント/創作
『ソード・ワールド2.0』シリーズ(富士見書房)

●RPGリプレイ
『ソード・ワールド2.0リプレイ 竜伯爵は没落しました!』シリーズ(KADOKAWA ドラゴンブック)
『ソード・ワールド2.0リプレイ 新米女神の勇者たちリターンズ』(富士見書房)
『ソード・ワールド2.0リプレイ 七剣刃クロニクル』シリーズ(富士見書房)
『ソード・ワールド2.0リプレイ 新米女神の勇者たち』シリーズ(富士見書房)
『新ソード・ワールドリプレイ集』(通称:へっぽこーず)(富士見書房)

●小説
『ぼんくら陰陽師の鬼嫁』(富士見L文庫)
『三宮ワケあり不動産調査簿 賃貸マンション、怪談つき』(富士見L文庫)
『DRAGON BOOK 25th Anniversary モンスター・コレクション テイルズ』(富士見書房)
『ソード・ワールドノベル へっぽこ冒険者と眠る白嶺』(富士見書房)
『ソード・ワールドノベル 輝け! へっぽこ冒険譚』(富士見書房)
『ソード・ワールド短編集』(富士見書房)
『マグナ・スペクトラ 緋の剣は誰がために』(富士見書房)
 など
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川人 忠明(かわひと ただあき)
 徳島センスと称するダジャレをこよなく愛する徳島県人。
 ゲームデザイナーとして『央華封神TCG』『キングズ・ブラッド』を製作。
 小説家として"ほのぼの路線"から"ダーク路線"まで幅広い作風の小説を発表するかたわら『ソード・ワールド2.0』や『エンドブレイカー!』などの執筆に携わり、各タイトルを強力にサポート。
 堅実な仕事ぶりと博学多才さで、ボード/カードゲームデザインなど、活躍の幅を広げている。

代表作品
●RPGルールブック&サプリメント/創作
『ソード・ワールド2.0』シリーズ(富士見書房)
『エンドブレイカー!』シリーズ(新紀元社)
『ソード・ワールドRPG』シリーズ(富士見書房)
『ガープス』シリーズ(富士見書房)
 など

●TCG・カード/ボードゲーム/創作
『学園メテオ』(グループSNE)
『央華封神TCG』(メディアワークス)
『キングズ・ブラッド』(富士見書房/ "King's Blood" Steve Jackson games)

●小説
『フラワーカード探偵咲 花妖精、あらわる!』(学研教育出版)
『イレーネの戦争』(朝日ノベルズ)
『おやすみ魔獣少女』シリーズ(角川スニーカー文庫)
『ソード・ワールド短編集』(富士見書房)
『ソード・ワールド・ノベル ダークエルフの口づけ』シリーズ(富士見書房)
『百鬼夜翔』『妖魔夜行』シリーズ(短編集:角川書店)
『小説 アクア・ステップ・アップ』(ソニー・マガジンズ)
 など

●ゲーム解説本
『央華封神チャレンジブック』(メディアワークス)
など
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杉浦 武夫(すぎうら たけお)
 イラストレーターとしてSNEに入社。しかし、その堅実な仕事ぶりをかわれ『モンスター・コレクションTCG』及び『六門世界RPG』シリーズのディベロッパーとして活躍、また『ダークブレイズ』シリーズではリプレイを執筆する。
 ゲーム全般に詳しく、縁の下の力持ちに徹しつつも各タイトルの展開になくてはならない存在である。

代表作品
●TCG(ディベロップ)
『ドレッドノート』(KADOKAWAメディアファクトリー)
『モンスター・コレクションTCG』シリーズ(富士見書房/ブロッコリー/ブシロード)
『モンスター・コレクションTCG タイトルデック ゴッドイーターバースト』シリーズ(富士見書房/ブシロード)

●RPGルールブック&サプリメント/創作
『DARK SOULS TRPG』(ディベロップ/KADOKAWA)
『タンクライフRPG ダークブレイズ』シリーズ(新紀元社)
『六門世界RPG 2nd edition』シリーズ(新紀元社)
『六門世界RPG』シリーズ(富士見書房)
『ガープス・ユエル』シリーズ(新紀元社)
など

●RPGリプレイ
『ダークブレイズリプレイ 狭間を駆けるヴァンガード』(新紀元社)

●関連書籍
『モンスター・コレクションTCG 公式トーナメント・ルールブック2001年度版・2002年度版』(富士見書房)

●小説
『Let'sPlay!モンスター図鑑 厄災のドラゴン』(新紀元社)
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田中 公侍(たなか こうじ)
 TPRGイベントに遠征していた大学生時代、ボス安田均の目にとまり、SNEに入社。
 モンコレのテストプレイヤーを経て、『アラビアン・ダーク・ファンタジー ゲヘナ』で、システムデザイナーとしてデビュー。
 現在は『ソード・ワールド2.0』のシステムデザインとディベロップを担い、リプレイシリーズも発表。
 2011年には友野詳との共著となる意欲作『ファイヤード!』を発表。

代表作品
●RPGルールブック&サプリメント/創作
『DARK SOULS TRPG』(ディベロップ/KADOKAWA)
『ファイヤード!』(ジャイブ)
『ソード・ワールド2.0』シリーズ(富士見書房)
『アラビアン・ダーク・ファンタジー ゲヘナ』『同 ゲヘナ〜アナスタシス〜』シリーズ(ジャイブ)

●リプレイ
『ソード・ワールド2.0リプレイ マージナル・ライダー』シリーズ(富士見書房)
『ゲヘナ〜アナスタシス〜 リプレイ 煌少女』シリーズ(ジャイブ)
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藤澤 さなえ(ふじさわ さなえ)
 大学在学中よりグループSNEに通い、メンバーとなる。
『ソード・ワールドRPG』のリプレイ執筆でデビュー。
 現在は『ソード・ワールド2.0』のメインスタッフとして、また『エンドブレイカー!』のリーダーとして活躍しつつ、ジュブナイル小説『ウィズ・ドラゴン』や数々の小説、リプレイを精力的に執筆している。
 こよなくポテトを愛し、その執筆の活力源は「芋」類に集約されると言われている。
 2011年秋より『ソード・ワールド2.0』のリプレイ新シリーズが開幕。

代表作品
●RPGルールブック&サプリメント/創作
『ソード・ワールド2.0 RPGスタートセット』シリーズ(グループSNE/cosaic)
『ソード・ワールド2.0』シリーズ(富士見書房)
『エンドブレイカー!』シリーズ(新紀元社)

●RPGリプレイ
『ソード・ワールド2.0リプレイ Sweetsおかわり』(KADOKAWA ドラゴンブック)
『ソード・ワールド2.0リプレイ サウザンドブレイブ』シリーズ(富士見ドラゴンブック)
『ソード・ワールド2.0リプレイ ルーン・うぉーかーズ』シリーズ(富士見書房)
『ソード・ワールド2.0イラストレーターリプレイ ガレリア×ダンジョンズ』(富士見書房)
『ゴーストハンター13タイルゲーム リプレイ 1000の部屋を持つ館』(新紀元社)
『モンスターサーカスへようこそ!〜シルク・ドゥ・モンスター リプレイ〜』(新紀元社)
『ソード・ワールド2.0リプレイ Sweets』シリーズ(富士見書房)
『ソード・ワールド2.0リプレイ たのだん』シリーズ(富士見書房)
『新ソード・ワールド・リプレイ集 NEXT』シリーズ(通称:ぺらぺらーず)(富士見書房)
『デモンパラサイト イラストレーターセッションリプレイ ぬぎぬぎアクマとぱくぱくデーモン』(富士見書房)
『デモンパラサイト・リプレイ 極道☆キラリ』シリーズ(富士見書房)

●小説/創作
『エンドブレイカー! 真の終焉へ導く者』(朝日ノベルズ)
『ウィズ・ドラゴン』シリーズ(ジャイブ/ポプラ社)
『ソード・ワールド短編 グルービー・ベイビー(『ぺらぺらーず漫遊記』所収/富士見書房)
『ソード・ワールド短編集 ぺらぺらーず漫遊記 乙女の巻』(富士見書房)
 など

●コミック・その他
『ソード・ワールド ぺらぺらーず』(原案:角川書店)
『ソード・ワールド2.0リプレイ たのだん 〜いにしえの船を追えっ!』(シナリオ担当:ocelot/キネティック)
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森本 有美(もりもと ゆみ)
『ゆうみん』の愛称で長らくグループSNEホームページの読者コーナー『リーダーズサーカス』を担当。
 ホームページ運営と秋田みやびから引きついだ経理業務をほぼ一手に担う縁の下の力持ち。
 オンラインゲームでリプレイブログを執筆した経験を活かし、さらに活躍の幅を広げるべく鋭意画策中。2012年、ジュブナイルでデビュー予定。

代表作品
●小説/創作
『ふしぎの町のミステール』シリーズ(白夜書房)
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ベーテ・有理・黒崎(べーて ゆうり くろさき)
 鬚と斧と異種族をこよなく愛する日米ハーフの巨漢、それがベーテ・有理・黒崎である。
 当初はボス安田均の通訳兼海外交渉担当として入社したが、あれよあれよというまにSNEリプレイ執筆陣の一翼を担う若手に。
 アメリカと日本、2つの文化の差異をテーマに開幕した『ソード・ワールド2.0』のリプレイシリーズは、巻を重ねたいま、正統派ストロングスタイルとして認知されつつある。
 今後、オリジナル作品への飛躍が期待される大型新人。

代表作品
●RPGリプレイ
『ソード・ワールド2.0リプレイ Rock’n Role』シリーズ(富士見書房)
『ソード・ワールド2.0リプレイ 千竜と刃の革命』シリーズ(富士見書房)
『ソード・ワールド2.0リプレイ from USA』シリーズ(富士見書房)
『ソード・ワールド2.0イラストレーターリプレイ ガレリア×ダンジョンズ』(富士見書房)
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河端 ジュン一(かわばた じゅんいち)
 ポンジュースを“聖水”と豪語し愛飲する、愛媛出身の色黒青年。低燃費のボディと美大出身者らしいデザインセンスを生かし、幅広い仕事を器用にこなす。
 最近ではその肝っ玉の大きさも認められ、安田から『もっとも生意気な若手』の称号を与えられた。
 デック構築タイプの『エンドブレイカー!SCG BUILD&BREAK』『同 アマツカグラ』をデザイン、野心作のパズル・クイズブック『モンスタニア』シリーズを発表、さらに種々の新規企画を水面下で推進中。2017年7月にはソード・ワールドを舞台に、新たなリプレイシリーズを執筆。

代表作品
●リプレイ
『ソード・ワールド2.0リプレイ 導かれし田舎者たち』(KADOKAWA ドラゴンブック)


●小説/創作
『GANGSTA.―オリジナルノベル―』(新潮社nex/原作=コースケ)
『まちがい英雄の異世界召喚』シリーズ(富士見書房)
『終末ノ再生者』シリーズ(富士見ファンタジア文庫)
『皇国のフロイライン』シリーズ(富士見書房)
『モンスタニア』シリーズ(集英社)

●カード/ボードゲーム
『ドレッドノート』(ディベロップ/KADOKAWAメディアファクトリー)
『エンドブレイカー!SCG BUILD&BREAK』『同 アマツカグラ』(ブロッコリー)
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西岡 拓哉(にしおか たくや)
 2014年05月現在、現役大学生の最年少メンバー。寡黙でクールに見せながら、ときに辛口発言を繰り出し、ひっそりと不敵に笑う。能楽が趣味の古風な青年。
 ホームページの記事執筆、『ゴーストハンター13』シリーズのサポートに加え、『ソード・ワールド2.0』シリーズの企画にも参加。
代表作
『ゾンビサバイバルRPG ダイス・オブ・ザ・デッド』(執筆協力/KADOKAWA)
『ブラインド・ミトス TOKYO ARMAGEDDON』(シナリオ作成/グループSNE)
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こあらだ まり(こあらだ まり)
 学歴は紹介しきれないほど多彩だけれど、オーストラリアに1年間在住したのは確からしい。とある金曜日、落ち着いた物腰と話しぶりで「今日は水曜日ですよ」と言われるとうっかり信じてしまいそうになる。口癖は「なるほどぉ」。通訳と翻訳、海外交渉のほか『ソード・ワールド2.0』シリーズや『ゴーストハンター』シリーズ他、多くの企画に参加。
代表作
『ソード・ワールド2.0リプレイ ウィアードテイルズ 増えゆく街の異界譚』(KADOKAWA ドラゴンブック)
『ブラインド・ミトス TOKYO ARMAGEDDON』(シナリオ作成:グループSNE)
『CV-履歴書』『シヴライゼーション』など(翻訳/グループSNE)
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石野 力(いしの りき)
 2014年5月現在、大学院在籍中。弟妹が3人いて「一番上の弟とも下の妹とも3つ違い。さて、どういうことでしょう?」という『ブラックストーリーズ』みたいな若者。答えは「三つ子の弟妹がいる」。ために典型的長男気質で、一回り二回り上の先輩からも「お兄ちゃん」と親しまれている。ドイツ語が堪能。ホームページの記事執筆やボードゲームの翻訳・サポートに従事。2017年には『ゴーストハンター03』を発表。
代表作
『ゴーストハンター03』(グループSNE)
『EXIT 脱出:ザ・ゲーム』シリーズ(翻訳:グループSNE)
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松田 実愛(まつだ みあ)
神戸芸術工科大学の客員教授である安田均の元教え子で愛弟子。おっとりほんわかなSNEの癒し系――と見せつつ、思考型ゲームでは密かに素早く頭脳を回転させ、先輩方をけむにまく。SNE制作のボード/カードゲームのグラフィックデザインを担う若手。
代表作
『アタッケ』 『グリムリーパー』 『メディチ』など
(グラフィックデザイン/グループSNE)
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黒田 尚吾(くろだ しょうご)
関西の某著名和菓子屋で働きつつ、ゲームデザインに邁進していた好青年がボス安田均の目に止まり、SNEに入社。同人時代に作成した『知ったか映画研究家』のスペシャル版、入社後の第一作となる『デモンワーカー』など、精力的にゲームデザインをつづけるかたわら、SNE物流部の長として八面六臂の活躍を見せる。
代表作
『知ったか映画研究家 スペシャル』(グループSNE)
『デモンワーカー』(グループSNE)
 
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永田 愁(ながた しゅう)
松田実愛と同じく安田均の元教え子。月刊少年ガンガンゴールデンルーキー杯『忘失のソクラテス』奨励賞受賞(スクウェア・エニックス)、ジャンプSQ クラウン新人漫画賞(集英社)他、多くの受賞歴を持ち、ペンネーム「永田愁」で漫画家として活躍中。まさに将来を嘱望される若手だが、無類の焼き鳥好きで、SNEメンバーにとっては「焼き鳥」で誘えばどこにでもやってくる、可愛い女の子。
代表作
『ブラインド・ミトス』 『ダイス・オブ・ザ・デッド』 『グリムリーパー』など(イラスト担当:グループSNE)
●コミック
ジャンプSQ.crown 2017WINTER掲載『Groovy Blue』
ジャンプSQ.crown 2017SUMMER掲載
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江川 晃(故人) (えがわ あきら)
『シャドウラン』の翻訳や小説などで活躍。ゲーム全般に造詣が深く、ドイツ語等語学に堪能。近年発展が予感されるボード/カードゲーム紹介では、ボス安田均の片腕として活躍してきた。2010年11月、惜しまれつつ逝去。
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